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キャサリン フルボディ 来ました

こんばんは、くまです。
本日、ヨドバシ.comに注文していたキャサリン フルボディ が我が家に到着しました。

『キャサリン・フルボディ』プロモ―ション映像 第3弾

キャサリン フルボディは、PS3で発売されたキャサリンのPS4用リメイク作品ですね。
ですがアトラス作品ですから、単純に絵を綺麗にしただけではすみません。
kとcのキャサリン以外に、リンというキャラが登場します。
はたして、このリンがヴィンセントにどう絡んでいくのか。
楽しみなところですね。

今回購入したのは、ダイナマイト・フルボディBOXという豪華セット。
特性ケースに、サントラ、原画集、幾つかのDLCのセットでした。
ああ、それと、使い方のよく分からない紙メガネらしきものが付いていました。
特性ケースは、紙ボックスが透明なプラケースに収まるタイプで、プラケースを取ると、何と、紙ケースに書かれた女性キャラたちが・・・
まあ、大した話ではないですが、なかなか趣向を凝らしたケースですね。
詳細はこちらの公式サイトを見てください。
http://fullbody.jp/

実は我が家には、くまの相棒のしろくまさんがいるのですが、このしろくまさんがキャサリンの大ファン。
只今テレビにかじりついて遊んでおります。
くまが遊ぶのはしばらく先になりそう。

PS3版キャサリンは、くまがPS3本体を初めて買ったとき一緒に買いました。
なので、PS3で初めてプレイしたソフトはキャサリンなのです。
アトラス作品だし、パッケージを見てなんとなく面白そうだと思いました。

PS3版キャサリンの事を書きます。

キャサリンを起動して、まず最初に驚いたのは、ドルビーデジタルのロゴアニメーションの美しさ。
そしてアトラスのロゴと、オープニングアニメーションのクオリティの高さに度肝を抜かれました。
それまで遊んでいたPS2とは比較になりませんでした。
まあ、PS3の性能を考えると当然ですが。

オープニングは軽快なラップにちょっとエロティックで格好いいアニメーションで、これからどんなお話が展開するのかワクワクしました。

ゲーム本編は、優柔不断な主人公ヴィンセントが女性関係で悩むアドベンチャー部分と、ブロックを引き出してはひたすら登るパズル部分で構成されています。
アドベンチャー部分は大人っぽい内容で結構面白いのですが、パズルは更に面白い。
秀逸なルールでとても歯ごたえのあるゲームでした。
くまは死んではリトライ、死んではリトライを何回繰り返したことか。
それでも、何とかノーマルレベルで最後までクリアしました。
本当に難しく、とても面白い作品です。

フルボディはまだ始めていませんが、PS3用キャサリンも十分面白いと思っています。
難易度は高めですが。
PS3用キャサリンもおすすめしたい。
くまがフルボディを始めるのは、もうちょっと先になりそう。
しろくまさんが飽きてから始めます。

ということで、今日はキャサリン・フルボディが届いたことをお伝えしました。
ではでは。

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